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シャオニャンが歌っている楽曲をCD発売日順にご紹介致します。(楽曲解説:岸田典大)

 
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1st single   2012/12/02発売
SHAKE!SHAKE!SHAKE! & 新千歳空港(Into the Sky)
商品番号:CDS-001 ¥1,000(税込)



SHAKE! SHAKE! SHAKE!
毎年出演させてもらっているインディアン水車まつりのために、と作った曲です。
シャケとシェイクって綴り一緒だなあとずっと思っていたので、それをタイトルにしました。
少女の友情、というか、プリキュアっぽいのを念頭において作りました。
実は一番までしか作られていないので、未完成。(2013年7月現在)


新千歳空港(Into the Sky)
「どローカル」をコンセプトにスタートしたシャオニャンでしたが、結成一年が経つあたりで市外でのライブも少しずつ増え、地元の商店のピーアールというだけではお客さんにぴんと来てもらえなくなってきたということもあって投入した曲です。
やっぱり千歳と言ったらまずは空港の町。
最近ではすっかり観光地化してきた空港ですが、元々は村民手作りの滑走路から始まりました。
シャオニャンも、手作りの小さなところから大きく育ってほしい、そんな願いが込められています。

2nd single   2013/02/17発売
Fifty Storms!& I wish you touch my heart
商品番号:CDS-002 ¥1,000(税込)


Fifty Storms!
シャオニャンライブのラストでの定番、五十嵐理容院五十周年のために作成した曲です。
店長の五十嵐克敏君とは保育所時代からの幼なじみです。
ノリもよくて歌いやすいことからシャオニャン結成時の持ち歌にしました。
振り付けの中でハサミで切る仕草がありますが、これは五十嵐店長のリクエストで変更されたものです。

I wish you touch my heart
毎年、支笏湖氷濤まつりに出演させてもらってるんだから曲作らないと、という使命感から作った曲。
シャオニャンとしては初めてのスローナンバーで、決まった振り付けが少なめなので、各人の表現力が問われる曲でもあります。
タイトルにはローマ字で「ひょうとう」が隠されています。


3rd single   2013/04/20発売
無敵のFIRE CATS & 恋人たちのゆうパック
商品番号:CDS-003 ¥1,000(税込)



無敵のFIRE CATS
何かの宴会で「かつふじ」の店長さんと話していたときに、「豊輪(ほうりん)にテーマソングあるならうちにもつくってよ」と言われたので、はいそうですか、と作って持って行ったら、困ったような表情をされたという曰く付きの一曲。
これも歌詞の中に「かつふじ」が隠されていて、タイトルのFIRE CATSもローマ字読みすると?という仕組みになっています。
ライブではいつもメンバーの猫っぽさが足りなくて、作者やや不満げ。

恋人たちのゆうパック
千歳市にある「千歳ヤマセミ郵便局」のイメージソング。
この郵便局は日本で唯一の「市の鳥」の名前を入れた郵便局です。
局長さんと知り合いなので「後付け」でイメージソングということにしてもらいました。
遠距離恋愛を描いていますが、シャオニャンメンバーはイマイチぴんと来ていないようです。

4th single   2013/07/15発売
あなたにホーリンラブ & FiftyStorms!
商品番号:CDS-004 ¥1,000(税込)



あなたにホーリンラブ
シャオニャン結成後、まずはじめにレッスンした曲です。元々のアイディアは、和食処豊輪(ほうりん)の新メニューでカクテルを、という話をしているときに、「こんな名前のカクテルは?」と提案したのがきっかけでした。ホーリンラブはもちろんfall in loveのダジャレ、ホンキートンクは酒場にある音のずれたピアノのことです。

Fifty Storms!(2013夏バージョン)
セカンドCDに収録されているものと同じ楽曲ですが、新録音!シャオニャンの成長っぷりが楽しめますよ!


CD未収録曲(2013/07現在)

くちびる☆ピリカ
この曲は、北海道ビール ピリカワッカ イメージソング&私がシャオニャンのために初めて作った曲、です。
シャオニャンは結成当時に毎月、地ビールレストラン ビアワークスでライブをさせてもらっていましたので、それがきっかけでこの曲を制作しました。
ローティーンの恋愛ってこんな感じかなという視点で作っています。
タイトルは「地ビール・ピリカワッカ」からの連想、歌詞には「ピリカワッカ」「ホップ」「ビア」「ワークス」が隠されています。

紅すずらんの伝説
70年代後期に支笏湖観光促進のために作られた曲です。
当時大人気の作曲家、平尾昌晃さんの作曲で、愛弟子のラブリーズが歌っていました。
大人の事情により、歌詞は掲載していません。

DAN DAN
航空自衛隊千歳基地にある第二航空団は通称「二空団(にくうだん)」と呼ばれているため、2と団でDAN DAN。
これと「空」という曲でセットにしようと思いつつ、結局は作られないままでした。
一所懸命を笑ったりする風潮の中、シャオニャンメンバーには素直に「かっこいい」と言えるようにハートを持ち続けてもらいたいといつも思っています。
歌詞にある「Point of no return」は帰還不能点(飛行機がもはや出発点に戻る燃料がなくなる点)という意味です。

 


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